よくあるご質問

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証明写真についての注意事項

更新講習 ¥10.500失効講習 ¥15.000●免許を紛失しても、住所などに訂正があっても割増料金¥0円●お支払いも、新しい免許が届いた時に!「代引」だから手間いらず!●送料・代引手数料込の金額です。※紛失のみ・訂正のみの場合は「現金書留」にて発送して下さい。
全体的なQ&A 更新講習に関して 失効講習に関して 異動・変更届け(訂正申請)に関して 紛失再交付申請に関して

全体的なQ&A

申込みの確認は、どのように行えますか?

お申込み後1〜2日で、お申込み内容の確認メールを送付いたします。
下記の場合は、メールが届かないことがありますので、ご注意ください。

・メールアドレスが間違っている場合
・携帯電話のメールの場合

2日以上経っても、メールが届かない場合はお手数ですが当センターまでご連絡ください。

必要書類を期限までに発送するのを忘れてしまったのですが、講習当日に会場に持参することはできますか?

必要書類は「すべて発送」となり、講習当日に会場に持参しても受講はできません。
講習会場では必要書類の受け取りはしません。

※一部の「東京会場」では当日持参も可能です。

更新講習の会場はどこでもよいのですか?

講習会場は、日本全国どこでも受講することができます。

更新講習に関して

ボート免許(小型船舶免許)は何年ごとに更新が必要ですか?

ボート免許(小型船舶免許)は5年ごとに更新しなければなりません。
更新をせずに船舶を操縦すると無免許になります。

ボート免許(小型船舶免許)の更新は、いつからできますか?

お手持ちのボート免許(小型船舶免許)に記載されている有効期間の1年前から更新講習を
受講することができます。有効期限内の早い時期に更新しても有効期限が短くなることはありません。

いつ頃、更新講習を受講したらよいのですか?

有効期限内の早い時期に受講することをおすすめします。
※有効期限間際での受講は講習日程が選びにくくなります。

更新講習の申込み期限は?

更新講習の場合は、免許有効期間内に受講していただき、
受講日の10日以上前までに、必要書類が当センターに到着することが必要です。
※一部の「東京会場」では、当日持参も可能です。

海外出張などで更新講習が受講できません

更新期間は1年ありますが、長期に渡り海外出張などしている場合には、特例として更新期間前に更新講習を受講することができます。
ただし、更新期間中に海外にいることを証明する必要があります。

更新講習ではどのようなことをするのですか?

ビデオ講習等と簡単な身体検査など、約2時間の簡単な講習です。(※試験ではありません)
身体検査は船長としての適性基準を判断します。

身体検査は具体的に何をするのですか?

視力が両眼共0.5以上(眼鏡等使用可能)。
一眼のみ0.5以上の場合は、その眼の視野が150度以上あること。
疾病または、身体障害があっても軽症であること。
交通事故などで身体に障害が生じた場合は、予備身体検査を受けることによって判断できます。
聴力に障害がある場合は、講習を受講する前に医療機関での聴力検査が必要になることがあります。

失効講習に関して

免許を更新するのを忘れてしまいました。

免許の有効期限が切れてしまった場合、失効講習を受講することによって
再度、ボート免許(小型船舶免許)を有効にすることができます。

ボート免許(小型船舶免許)の有効期限が切れてだいぶ経つのですが、
失効講習を受講して有効にすることができますか?

1級・2級・4級など「級別」になっている海技免状(ボート免許)は、失効講習を受講して有効にすることができます。
「級別」になっていないボート免許(小型船舶免許)は、無効となっていますので、
再度、ボート免許(小型船舶免許)を取得しなければなりません。

失効講習はどのようなことをするのですか?

ビデオ講習等と簡単な身体検査など約3.5時間の講習です。(※試験ではありません)
身体検査は船長としての適性基準を判断します。

身体検査の適性とは何ですか?

視力が両眼共0.5以上(眼鏡等使用可能)。
一眼のみ0.5以上の場合は、その眼の視野が150度以上あること。
疾病または、身体障害があっても軽症であること。
交通事故などで身体に障害が生じた場合は、予備身体検査を受けることによって判断できます。
聴力に障害がある場合は、講習を受講する前に医療機関での聴力検査が必要になることがあります。

失効講習の会場はどこでも良いのですか?

講習会場は、日本全国どこでも受講できます。

異動・変更届け(訂正申請)に関して

訂正申請が必要な場合には、どのようなものがありますか?

お持ちのボート免許(小型船舶免許)に記載されている「氏名」「本籍地」「住所」に変更があった場合など、ボート免許(小型船舶免許)に記載されている内容に変更があった場合に必要になります。

変更があった場合、いつまでに変更しなければなりませんか?

自動車免許と同じように早急に訂正をしなければなりません。

更新時期が近づいている場合、更新と訂正を同時に申込むことはできますか?

更新講習と訂正は同時に申込むことができます。個別での申込みよりも金額が安く済むなどメリットも大きくあります。

失効しているボート免許(小型船舶免許)に訂正のみの申込みはできますか?

失効しているボート免許(小型船舶免許)は訂正することはできません。失効しているボート免許(小型船舶免許)は免許としての効力がないと判断されるため、免許に対して訂正を行うことはできません。

失効しているボート免許(小型船舶免許)に訂正事項がある場合はどうしたらよいですか?

失効講習と訂正を同時に行ってください。

ボート免許(小型船舶免許)を紛失して、そのボート免許(小型船舶免許)に変更・異動がある場合はどうしたらよいですか?

まず、当センターにご連絡下さい、有効期限を調査致します。
更新時期が近い場合には「更新+訂正+紛失」
すでに失効している場合には「失効+訂正+紛失」が必要です。
有効期限が1年以上ある場合は「訂正+紛失」のみとなります。

紛失再交付に関して

有効期間内のボート免許(小型船舶免許)を紛失してしまいました。

有効期間内のボート免許(小型船舶免許)を紛失した場合には、再交付手続きができます。
ただし、有効期限が切れている場合には、同時に失効講習の手続きが必要です。

身分証明書はどんな物がよいですか?

自動車運転免許又はパスポート又は写真付きの住民基本台帳カード、どれか1点。
有効期限の切れている身分証明書は使用できません。

顛末書は、どのように書けばよいのですか?

例)
氏名や住所などを記入の上、印鑑を押してください。

1級免許なら1級、4級免許なら4級と記入し、小型に○をつけ湖川限定ならば、
湖川に○をつけてください
紛失等の日時は、だいたいで記入してください。

場所:
○○湖や○○湾、○○電車の車内など

紛失等の状況:
つり道具ごと海底に沈んだ、車内に財布ごと落とした、あるいは
タンスの引き出しに保管していたが、大掃除のとき誤って捨ててしまったなど

紛失していた免許が出てきたのですが?

再交付後に、紛失した免許が見つかった場合、紛失したはずの免許を速やかに国土交通省に返納しなければなりません。

ボート免許(小型船舶免許)を紛失して、そのボート免許(小型船舶免許)に訂正事項がある場合どうしたらよいですか?

更新時期か失効時期かを確認し、
更新時期が近い場合には「更新+訂正+紛失」
すでに失効している場合には「失効+訂正+紛失」の手続きが必要です。

※有効期限が1年以上ある場合は「訂正+紛失」となります。

ボート免許更新お役立ちページ

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よくあるご質問

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新しい免許の発行業務について

ボート免許更新センターでは、受講生の利便性を考え、黒い字の講習は(財)日本海洋レジャー安全振興協会、青い太字の講習は関東小型船舶免許更新センターで実施し、免許の交付申請は清水暁海事代理士が行っています。

電話でのお問い合わせ 対応時間 9:00〜18:00 [休日]土・日・祝日 03-3523-5217

書類送付先 〒104-0032 東京都中央区八丁堀4-14-7-301

事情により講習が受講できない場合は、必ず当センターにご連絡ください。新しい講習日程への変更、またはキャンセルができます。

※講習内容によっては、1週間以上日程を空けていただくことがあります。